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腰痛が痛くて歩けない!そんな方は腰痛改善マットレスがおすすめ

歩けない痛みは重症です

腰痛が酷くなり過ぎると、歩くことも出来なくなります。
歩くことが出来なくなると仕事や学校も、買い物ですら行けなくなりますよね。
日常生活がほぼ出来なくなってしまう程の腰痛は重症です。

歩けないくらいの痛みの原因は何でしょうか。

筋肉や関節の疲労

歩けないくらいの腰痛は、内臓系の病気から来ることもあります。
私も腰痛で歩けなくなった時に病院で見てもらうと、腎臓に炎症が起きていて入院しました。
薬で腎臓の炎症が治ってからは、腰痛が嘘のように飛び回れるほどになりましたよ。

こういったケースは内臓が完治すれば、すぐに腰痛も治まってくれます。
しかし、大抵の腰痛の原因は筋肉や関節の疲労から来ていることが多いですね。

仕事や運動により、疲労が溜まり過ぎて腰が痛くなりだす。
またはぎっくり腰のように急激に痛みが出ることもありますよね。

歩けないほど痛い時は、治療院に行ったり、腰痛改善ストレッチをすることも出来ません。
あとは、寝て治すしかないのです。

そこで早く治すためには腰痛改善マットレスを使用することが大事。

無理をして仕事や運動を続けたり、身体に合わない寝具を使い続けることは止めましょう。
歩けないくらい痛いと、神経が圧迫されて痺れになります。
痺れはやがて麻痺となり、麻痺になると完治させることも難しくなりますよ。

無理は絶対にしてはいけませんね。

妊娠中や臨月の人も腰痛で歩けなくなることがある

妊娠中のお母さんは、お腹に赤ちゃんを抱えています。
出産時になると3kgから4kgの重さになりますよね。

この重みをお腹の前面に抱えているので、重心が前に傾いてきます。
お母さん達は前にかかった重心のバランスをとるために腰を反らす姿勢になるのですね。
腰を反らす姿勢を長くとり続けると腰への負担が大きく、腰痛が引き起こされてしまいます。

さらに、妊娠中のお母さんは「リラキシン」というホルモンが分泌されます。
リラキシンは赤ちゃんが出てきやすくする為に骨盤を緩める成分。
骨盤が緩むと、筋肉を締めないといけなくなります。
普段使わない骨盤周りの筋肉を急に使わないといけなくなるので、筋肉痛となり腰痛として意識されます。

妊娠中の腰痛にも!腰痛改善マットレスのすすめ

妊娠中の大きなお腹だと普段より寝返りを打ちにくくなります。
骨盤が緩んでいるので、下半身にも上手く力が入らない状態ですよね。

このような時にも腰痛改善マットレスのような高反発素材マットレスがあると楽!という妊婦さんはたくさんいます。
マットレスの強い反発力で重い身体を押し返してくれるので、弱い力で寝返りを打つことが可能ですね。

腰痛で気持ちが滅入ってしまうと、出産にもひびいてしまいます。
万全の状態で出産出来るように腰痛改善マットレスを導入して、腰痛を和らげましょう。

腰痛が治らない人にこそ知ってほしい腰痛改善マットレスとは

あなただけではありません!実はかなり多い腰痛持ち

腰痛持ちの人は、なぜ自分だけこんなに痛くて苦しい思いをしないといけないのか、と悩んだりもするでしょう。
しかし実は周りにいる人達も軽度重度の差はありますが、腰痛持ちが多いのですよ。

整体治療院では毎週のように常連が来ては腰痛治療をしていきます。
しかし常連が、治ったから来なくなったということはあまり多くありません。
腰痛というのは、非常に治りにくいものです。

小さい頃からずっと腰痛持ちだった人もいます。
若い頃にスポーツをしていて痛めてしまってから、ずっと腰痛持ちの人もいますよね。
年をとってからの腰痛は、急に発症することもあります。

数多くの人が腰痛と共に人生を歩んでいる状況ですね。
腰痛とさよならするのは、生半可では出来ません。
なぜ腰痛はここまで治りにくいのでしょうか。

腰痛の原因は病気から?

腰痛だから腰の筋肉や関節が悪くなっているのではないかと疑う人は多いですよね。
しかし、本当に筋肉や関節が悪いのでしょうか。

腰痛の原因として、内臓系の病気が原因ということもあります。
胃ガンや膵臓ガンといった病気は、背中や腰の痛みが症状として表れるケースもありますよ。
腰痛になったら、初めに内臓系の病気を疑うべきでしょう。

他にも尿路結石の場合は痛みが強すぎて、泌尿器ではなく腰痛と勘違いしてしまうケースもありますよ。

内臓系の病気ということに気が付かないのに、筋肉や関節の疲労や緊張が原因と思い込んでしまう。
そのままでは、いくら治療院に通ったり、ストレッチを入念におこなっても意味がありません。

内臓系からの病気の場合、安静にしていても痛みが収まらない事を覚えておきましょう。
筋肉の疲労による腰痛はしばらく安静にしているだけで収まってくれますよ。
ヘルニアや狭窄症といった神経系からきている腰痛も、じっとしていることで痛みは抑えられます。

もし安静にしていたり、何もしていないのに腰が痛いのであれば、内臓系から来ていることが多いです。
筋肉を休める等の腰痛対策をとっていても改善されない時は、内臓の病気がないかを病院で調べてもらいましょう。

早期発見できれば、重篤になる前に治療に取り掛かることが出来ますよね。
内臓に問題が無いという診断であればとりあえず一安心です。

出産後に腰痛が治らない原因とは?

妊娠中に発生した腰痛が、出産後もずっと治らないお母さんも多いですよ。

妊娠中に腰が痛くなる原因は、赤ちゃんの重さを支えるために腰を反らすこともあります。
しかし、一番の原因は、骨盤の緩みを支える為に周りの筋肉が緊張してしまうことですよ。

出産時に赤ちゃんが出てきやすくする為に、骨盤を開くリラキシンというホルモンが分泌されて骨盤周りが緩みます。
リラキシンの影響は徐々に消えていきますが、開いた骨盤はすぐに元に戻りません。
骨盤が締まっていく時に、骨盤が歪んだまま締まっていくと、筋肉はずっと緊張したままになります。

さらに緩んだ骨盤の周りに脂肪がついてしまうと、内臓系の病気の原因にもなりますし、筋肉にも負担がかかる可能性もありますよ。
出産後もずっと腰痛が治らない人は、骨盤周りの不具合の可能性も考えてみてください。

妊娠中から腰痛改善マットレスを使って、身体をサポートするマットレスで骨盤周りの歪みを最小限に抑えておくと良いでしょう。

妊娠中の腰痛改善マットレスのオススメはモットンですね。
モットンは高反発ウレタンフォーム素材を使ったマットレスで、寝る姿勢を正しい状態で自然に維持できるように優しく支えてくれますよ。

妊娠中の身重な身体に硬い高反発マットレスよりも、柔らかいほうが良いと思いますか?
柔らかいマットレスは、重くなった腰周辺が沈み込んでしまい、背中が真っ直ぐになってしまいます。
これにより腰周辺の筋肉も緊張し続けることになるので、腰痛を引き起こしやすいのですね。

モットンのような高反発ウレタンフォーム素材を使ったマットレスは、寝た体を下か均等に押し上げてくれます。
重たい腰周辺もしっかり押し上げて支えてくれるので、理想的な姿勢のまま寝ることが出来ますよ。

事故が原因で腰痛が治らない人も!

事故が原因で腰痛になっている場合は、事故当初には痛みが分からないことが多いです。
事故発生すぐの状況では、興奮してアドレナリンが分泌されているので痛みを感じにくいのですね。
重大事故では、そのまま緊急手術に入ってしまい、麻酔をかけてしまうので余計に痛みが分かりません。
入院中も安静にしているので、痛みが出てこないですよね。

問題は退院して日常生活が再開してからです。
今まで無かった痛みを認識するようになりますが、むち打ち症などはレントゲンにも映りません。
退院前の検査で何も問題が無かったのに痛みが出ることはよくあります。

痛みだけでなく、肩凝り、めまい、震え、感覚異常、だるさ、倦怠感、吐き気、集中力の低下、ふらつき感等が感じられたら、すぐに病院へ行きましょう。
事故の後遺症専門の治療院もオススメです。
その時の治療費は、保険会社に支払ってもらう為に連絡や領収書の保管を忘れずに。

腰痛が治らない人へのオススメの腰痛改善マットレス「モットン」

モットンの腰痛改善マットレスは、高反発ウレタンフォーム素材で体圧を分散してくれます。
また反発力が強いということは、寝返りを打ちやすいということです。
寝返りを打つことで筋肉を圧迫から開放し、血流を良くするので筋肉の疲労を回復させてくれますよ。

寝ている間にしっかりと筋肉を休めることが出来れば、自然治癒力が高まって損傷した筋肉も回復します。
筋肉の損傷が回復することで、長く続いた腰痛からも解放されることでしょう。

腰痛持ちの人はボンネルコイルマットレスを使っちゃダメ?

身体が健康な時は、寝具の素材や種類なんて気にもかけませんでした。
しかし腰痛に悩まされ始めると、どのような寝具が腰に負担をかけないのか気になりますよね。

特にベッドに敷いてあるマットレスは、寝ている身体をダイレクトに支えるものです。
マットレスの良し悪しが腰痛を左右すると言っても過言ではありません。

まずはマットレスの種類を大きく2つのカテゴリーに分けて考えてみましょう。

コイルとノンコイル!マットレスの2大カテゴリーをご紹介

マットレスは大きく分けてコイルマットレスとノンコイルマットレスに分類されます。

コイルマットレスとは、金属もしくは他の素材を使用したバネが入っているマットレスを指します。
バネの素材や形状、並び方が身体への負担を決める為、自分の身体に合ったものを選びましょうね。

ノンコイルマットレスは、その名の通りバネを使用していないマットレスのことです。
素材はウレタンや低反発マイクロビーズ等と様々ですが、基本的には素材の反発力で身体を支えます。
ノンコイルマットレスは素材の反発力で全てが決まってしまいますので、身体に合った素材を選ぶと良いでしょう。

さてコイルマットレスのバネの並び方として、ポケットコイルとボンネルコイルというものがあります。
それぞれのバネの並び方が腰への負担にどう影響するのかご紹介しましょう。

ポケットコイルはボンネルコイルより腰への負担が軽い!

ボンネルコイルと違い、ポケットコイルは腰への負担が軽いのでオススメです。
ポケットコイルマットレスもバネを使用したコイルマットレスの一種ですが、ボンネルコイルと違うのはバネの並び方ですね。

一番の違いは隣合ったバネ同士が連結していないこと。
バネをひとつずつ不織布で作られたポケットで包んでいるので、ポケットコイルという名前が付いています。

バネ同士が連結していないので、反発力は面ではなく点になるので、重みがかかる場所はより沈み込みますよね。
すると、身体の曲線に合わせてバネが沈み込むので、身体全体に重みが均等にかかります。

もちろん寝返りを打っても重みは均等にかかるので、特定部位の筋肉が緊張し続けることもありません。
この為、ポケットコイルマットレスは腰への負担が軽いのですね。

ボンネルコイルが腰痛を悪化させる?

いよいよ本題のボンネルコイルです。
ボンネルコイルのバネは大きくて硬めのバネを相互に連結させて作られています。
バネ同士が連結しているので、ひとつのバネに重みを与えても隣のバネも一緒に引っ張られて沈む性質があります。
この為、バネ全体が大きな面となって、身体の沈み込みを防ぎます。

その結果として、身体の曲線に沿って沈み込むことが無いので、ボンネルコイルマットレスに接している部分に負担がかかります。
ピンポイントで重みを支えながら寝ることになるので、筋肉の緊張と血行不良になってしまい腰痛が悪化するのですね。

特に 首の下、背中の下、膝下、そして足首の下はマットレスに接地しづらいので緊張し続けます。
首の下には枕を入れて対応が出来ますが、その他の部位はマットレスとの間に空間が出来ますよね。

空間が出来て緊張し続けながら寝ることは出来ません。
重力に負けて、身体に元々あった自然な曲線を変形させて寝ることになります。

背骨は真っ直ぐになり、不自然な形状になった背骨を元に戻そうと周囲の筋肉が緊張します。
つまり腰痛を引き起こすということですね。

これがボンネルコイルマットレスが、腰痛持ちの人にオススメ出来ない理由なのです。

腰痛の人は体にフィットしたマットレスを使うべき?徹底検証!

多くの人は長い人生の3分の1を睡眠に費やしています。
寝ている時の環境を良くすることで、身体の健康にもとても良い影響を与えますよ。

特に寝ている時の姿勢を良くすることで、腰痛の改善になるのです。
腰痛で悩んでいる人は起きている時の姿勢に気を付けていても、寝ている時の姿勢までは気を付けようがありません。
そこで寝ている時の身体を支えてくれるマットレスの重要な役割をご紹介しましょう。

マットレスの重要な役割と腰痛改善効果とは?

マットレスを使わないといけない理由とはなんでしょうか。
その理由の答えを知るには、固い床に直接寝てみるとおのずと分かってきますよ。

固い床に寝ると腰が痛くなります。
そのメカニズムは、人間の身体が曲線で出来ていることが原因ですよ。
平らで固い床に対して人間の身体はS字曲線なので、どうしても地面に付く部位と付かない部位が出てきます。

地面に付く部位は、その狭い面積で体重を支えないといけません。
寝ているのに、ずっと筋肉が緊張することになります。
体重を支えている部位も長時間地面に圧迫されるので痛みますよね。

地面に付かない部位も、眠って無意識になってしまうと身体の力が抜けて地面に付くようになります。
その際に身体が勝手に元々のS字曲線を無理に変形させます。
具体的には背骨が真っ直ぐになるのですね。

S字カーブしていた背骨が真っ直ぐになり続けていると、周辺の筋肉が背骨を元に戻そうと緊張します。
その結果、特に緊張が激しくなる腰の筋肉を痛めてしまい、腰痛になってしまうのですね。

固い床がダメなら柔らかいマットレスは?

固い床に寝ると腰痛を引き起こすメカニズムは理解できましたね。
それなら柔らかいマットレスを使用すれば解決!
…というわけにはいきません。
あまりにも柔らかすぎるマットレスも腰痛を引き起こしてしまう原因になるのです。

柔らかすぎるマットレスに寝ると、身体全体がマットレスに沈み込んで安定します。
この安定度合いが過剰になると問題が生じますよ。

人間は同じ体勢を長時間続けていると、筋肉が緊張して血行不良を起こして痛みを起こします。
人間は寝ている間に同じ体勢を長時間続けないように、無意識で身体を動かしています。
寝返りを打つことがまさに人間の無意識の防衛本能なのですね。

さて、柔らかすぎるマットレスで身体全体をしっかり安定させ過ぎていると、寝返りを打とうとしても上手く出来なくなります。
寝返りを打つことが出来ないくらい柔らかいマットレスは腰への負担が大きい理由ですね。

また、身体の重心がある腰部分は柔らかすぎるマットレスに寝た時、他の部位より沈み込むことがあります。
腰部分が大きく沈むことによって背骨が真っ直ぐになってしまい、やはり腰痛を引き起こしてしまいますね。

背骨を自然な形状に維持する腰への負担が軽いマットレスとは?

低反発マットレスは寝る時に使用すると、身体が大きく沈み込み背骨が不自然な形になるので腰痛持ちの人にはオススメしません。
腰への負担が軽いマットレスは、高反発マットレスがオススメですよ。

お尻が程よく沈み込み、腰部分は素材の反発力で支え、身体の重みが分散されて寝ていても疲れないマットレス。
腰への負担が軽い身体に合ったマットレスとは、以上のようなものです。
自分に合ったマットレスを探す時の目安にしてくださいね。

腰痛には高反発マットレスが良いと言われる理由と使い方

朝起きた時の腰痛に悩まされる人で、低反発マットレスでは効果が無かったり、腰痛が悪化した人に耳寄りな情報ですよ。
腰痛持ちの人には低反発マットレスより、高反発マットレスがオススメ。
その理由と効果的な使用方法をご紹介しましょう。

高反発マットレスは腰痛改善のマストアイテム!

高反発マットレスが腰痛改善に良い理由は、寝ている間に正しい姿勢を維持しやすいことにあります。
そもそも腰痛の原因は姿勢の悪さが大きく影響しています。

特にS字曲線を描く背骨が真っ直ぐになってしまう「猫背」の状態は、腰の筋肉に大きな
負担をかけます。
重量のある腰が大きく沈み込む低反発マットレス等は、寝ている間ずっと猫背になってしまうようなもの。
長い睡眠時に腰に負担のかかる体勢を続けていると、腰痛は悪化するばかりです。

起きている間は、姿勢に気を付ける事は可能ですよね。
しかし無意識である睡眠時は、姿勢に気を付けようがありません。

高反発マットレスを使用した場合、適度な硬さがある為に寝ている時も正しい姿勢を保ちやすくなりますよ。
適度な硬さであって、身体が沈まないわけではありません。
ある程度は身体が沈むので、地面と身体の間に隙間が出来ないのです。
この為、身体全体で体重を支えるようになるので一部分に負荷がかかることを防ぎますよ。

身体は沈み込みますが、反発力は高いので寝返りを打ちやすいのも腰痛改善に良いポイントですね。
人間は寝返りを打つことで、寝ている時の接地面との圧迫で血行不良になることを自然に防いでいます。
反発力の小さなマットレスだと、寝返りを上手く打つことが出来ないのですよ。

フワフワの砂浜では、力が入らなくて上手く歩くことが出来ないのと同じ。
人間がスムーズに動く為には、ある程度の固さがある地面が必要なのです。

高反発マットレスでは、スムーズに寝返りを打つことが出来る硬さ。
ある程度、身体を沈み込ませてマットレスと身体の接地面を大きくする柔らかさを兼ね備えています。

これが腰痛持ちの人に高反発マットレスをオススメする理由ですね。

姿勢が腰痛を引き起こす仕組み

人間の体重と地球の重力を支えている私達の身体。
正しい姿勢ならば、自分の体重も重力も支えられる構造です。
しかし、姿勢が悪くなると身体を支える構造に不具合が起きて、身体を痛めることになりますよ。

良い姿勢とは、本来人間が力を抜いて楽な姿勢であったはずです。
よく頭の頂上から糸で吊られている感じが、良い姿勢と言われますよね。
その時も身体に力は入れない状態です。

では、なぜ姿勢が悪くなるのでしょうか。
その理由は長時間同じ姿勢をとり続けることで、疲労した筋肉をかばう為に悪い姿勢になるのです。

重いカバンを毎日右肩にかけて出掛けるとしましょう。
毎日右肩だけ重いカバンを支えていると、その状態に慣れるように身体のバランスが変わります。
身体のバランスが変わると右肩は重いカバンに対応しますが、身体の別部位が右肩をかばうように緊張し続けますね。
筋肉が緊張し続けると、同時に血行が悪くなってしまいます。

腰が大きく沈む柔らかすぎるマットレスを使用すると、寝ながら猫背状態が続くことになります。
猫背状態が続いても背骨が変形するのではなく、背骨の関節部分がズレていきますよ。
このズレで神経が圧迫されて痛みを感じることになります。

一箇所の関節がズレても、身体全体でその部位をかばうので、崩れたバランスによる痛みは身体全体に波及します。
肩の関節がズレても結果的には腰の筋肉まで傷めたりすることもありますよ。

これが、姿勢が悪いと腰痛を引き起こす理由ですね。

腰痛改善に良い高反発マットレスの効果的な使用方法

せっかくの腰痛改善に良い高反発マットレスなので、正しい方法で効果的に使用したいですよね。

まず間違った使用方法として、高反発マットレスを綿布団の下に敷いて使用することは止めましょう。
高反発マットレスの全身に体重を分散する効果が意味を成さなくなってしまいます。
必ず高反発マットレスは単体で使用するようにしてください。
とはいえ薄手のシーツなら、高反発マットレスの効果を阻害しないので敷いても大丈夫ですよ。

また高反発マットレスの素材には、夜の寝汗を吸って昼間に放出して乾燥する機能が備わっているものが多いです。
しかし、その機能も限界がありますよ。

特に通気性の無いフローリングに直で敷いていると、マットレスの下が湿気を放出できずにカビが発生することも。
すのこのような通気性の良いものの上で使用したり、定期的に干して乾燥させるなどのお手入れは必要です。

高反発マットレスはお値段も安くないですし、大事に長く使えるようにしたいですよね。

低反発と高反発マットレスの違いはなに?腰痛にはどっちが良いの?

腰痛改善の為に新素材を使用したマットレスが開発され続けていますよね。
バネが入ったコイルマットレスと別に、バネの入っていないノンコイルマットレスなら素材が効果に直結します。
今回はノンコイルマットレスの中でも、低反発と高反発マットレスの違いをご紹介しましょう。

低反発と高反発の違いとは?

低反発マットレスも高反発マットレスも基本的にウレタン素材が多く使用されています。
このウレタン素材の密度や厚みを変えることで、反発力や身体への感じ方が変わるのですね。

まずはウレタン素材の密度の違いから比較してみましょう。

低反発と高反発マットレスの密度の違い

マットレスのウレタン素材密度は、「kg/m3」で表されます。
1m四方の立方体に重さ(kg)がどれくらいかを表していますね。

高反発マットレスは30kg/m3~40kg/m3という密度に対し、低反発マットレスの密度は40kg/m3~60kg/m3という高密度となっています。

密度が低いと、ウレタン素材の中身がスカスカだということ。
密度はマットレスの耐久性と直結しているので、密度が小さいマットレスは形状が変化しやすいのです。

重たい身体を支えているマットレスのウレタン素材が、ぺちゃんこになって戻らなくなると固い床に寝ているのと同じですよね。
一般的に密度が低いマットレスは値段が安いのですが、ウレタンがすぐにへたって使えなくなるものが多いです。
ひどい物では、折り曲げて運送しただけで形が元に戻らなくなる物もあります。

また、密度が大きいからといっても、ウレタン以外の素材を混ぜて密度を底上げしている粗悪な商品もありますよ。
第3者機関が密度や素材を証明しているような商品ならば安心ですね。

低反発と高反発マットレスの硬さの違い

マットレスの硬さは、「ニュートン」または「N」で表されます。
質量を表す単位ですが、分かりやすく言うと数値が低いと柔らかく、数値が高いと硬いものです。

60ニュートンを下回るマットレスは低反発マットレスに分類し、柔らかめです。
低反発マットレスの代表的なブランドのトゥルースリーパーは40ニュートン。

100ニュートンを超えるマットレスは高反発マットレスに分類し、硬めですね。
高反発マットレスの代表的なブランドのモットンは140ニュートン。
マニフレックスモデルEXⅡは170ニュートンでした。

マットレスの厚みも重要な要素

マットレスの厚みは、「cm」で表わされます。
普段から目にする馴染みのある単位ですね。

いくら高性能なマットレスであっても厚さ1cm程度ならば、沈み込んで地面に付いてしまいます。
すると、固い床で寝ている時と同じになってしまうのでマットレスの意味がありません。
身体の沈み込みがあまりない高反発マットレスですら、厚さ5cm以上はないとマットレスの意味を持ちませんよ。

しかし、マットレスの厚みが増すということは材料費もかかってしまいますよね。
厚みがあると値段も上がるということは覚えておきましょう。

低反発マットレスは腰痛改善には向いていない

低反発マットレスは柔らかく、身体が沈み込む特徴があります。
柔らかな素材に包まれ身体が沈み込んで安定するので、腰への負担も軽そうに思えますよね。

柔らかいので身体が大きく沈み込む低反発マットレスは、厚さ10cmあっても地面に身体がつきそうな程に沈み込む物もあります。
身体が地面につくとマットレスの意味を成さないので、腰に負担がかかります。

さらに寝返りを打つことが難しく、身体の血行が悪くなる可能性が高いのですね。
寝返りを打つことが出来ないと、身体の一部分が圧迫され続けます。
血行不良を引き起こし、腰痛へと繋がってしまうのですよ。

また、身体の重心がある腰周辺がマットレスに一番大きく沈み込む為、自動的に猫背状態になります。
猫背状態では自然状態で曲線を描いている背骨が真っ直ぐになりますね。
背骨周辺の筋肉が、真っ直ぐの背骨を元の曲線に戻そうと引っ張ることになります。
寝ている間に筋肉が休まらないので、朝起きた時に腰が痛くなるのですよ。

腰の為には、柔らかすぎない硬めのマットレスの方が良いと言えますね。

最終的に低反発と高反発マットレスはどっちがいい?

低反発マットレスの柔らかい素材は心身をリラックスさせますが、腰への負担は大きいです。
高反発マットレスは腰痛改善には良いですが、柔らかい素材ではないのでフワフワを希望する人には物足りないですよね。
低反発マットレスと高反発マットレス、どちらも一長一短でどちらが良いか悪いかは判断できません。

しかし腰痛改善効果という1点においては、高反発マットレスに軍配があがるでしょう。
低反発マットレスより後になって高反発マットレスが普及した背景は、腰痛との関連が大きいのですね。

背中が痛いのはなんで?マットレス選びとストレッチで腰痛対策!

背中が痛い人必見!原因と対策

背中が痛むと、腰痛と同じく日常生活にも支障をきたしてしまいます。
そんな背中の痛みをマットレス選びやストレッチで軽減出来るかもしれません。

しかし、背中が痛くなる原因も様々あります。
マットレス選びやストレッチでは解決しないケースも存在しますので、痛みを軽減する前に原因を探ってみましょう。

背中が痛くなる原因を3つに分類する

背中が痛くなる原因は、大きく3つに分けることが出来ます。

一つは背中の筋肉が疲労していたり、損傷している可能性です。
筋を違えたり、重い荷物を無理して持ち上げたり、長時間同じ体勢をとり続けることで引き起こりますね。

次は神経の圧迫による痛みです。
坐骨神経のような長い神経は、痛みが違う場所に出ることがありますよ。
背中が痛いのに悪い場所は別だったということもありえます。

最後は内臓系の病気が原因ということ。
これが原因であれば、マットレス選びやストレッチでどうにかなるものではありません。

判断材料として、どのような体勢をとってもずっと痛みが続くこと。
腰痛も背中の痛みも筋肉疲労や神経圧迫ならば、ある体勢で痛みが消えたりします。
ずっと痛む場合は内臓系の病気を疑ってみましょう。

内臓と言っても、膀胱炎のような泌尿器系の病気でも背中が痛くなる場合があります。
膀胱炎が治ったら背中の痛みも嘘のように消えたという話もあるほど。

心筋梗塞が原因で背中に激痛が走る場合もあります。
取り返しが付かなくなる前に病院で検査してもらうことをオススメしますよ。

内臓系に問題が無い場合は、筋肉疲労や損傷、神経の圧迫といった原因が多いでしょう。
これならばマットレス選びやストレッチで改善出来る原因です。

朝起きた時に背中が痛い原因とは?

起きている時に背中の筋肉を痛めてしまうと、原因究明しやすいですよね。
ギックリ腰ならぬギックリ背中という症状もあります。
急に大きな力を入れたり、筋を痛めるような動きをした場合に背中を痛めると原因が分かりやすいですよね。

しかし、朝起きた時に背中が痛いというのは、原因が究明しにくいです。
寝ている間に、背中の筋肉に大きな力を急激にかけてしまうことは想像しにくいもの。

寝ていることで背中が痛くなる原因は、硬すぎたり柔らかすぎるマットレスを使用していることで起きます。
硬すぎるマットレスを使用すると背中のような広い面は地面に着きますが、首の下や背中と腰の間のくびれ等は地面に着きません。
地面に着かない部位の重みも、背中のような地面に着いている部位で支えるために圧迫されてしまいます。

長時間圧迫された背中の筋肉は疲労して、血行も悪くなり痛みを引き起こしますね。

柔らかすぎるマットレスを使用していると、重い腰が大きく沈み込み猫背のような悪い姿勢で寝ることになりますよ。
猫背になると背中の筋肉が引っ張られて緊張し続けます。
結果として、朝起きた時に背中の筋肉が疲労して痛んでいるのですね。

背中を痛めるメカニズムは腰痛を引き起こすメカニズムと同じです。
高反発の腰痛改善マットレスを使用することで、背中の痛みを予防改善することも出来ますよ。
柔らかすぎず硬すぎず、適度な厚みを持った腰痛改善マットレスを選びましょう。

背中が痛い時はストレッチでほぐそう!

背中の筋肉が緊張している時は、ストレッチ体操で筋肉をほぐしてあげることが効果的です。
筋肉の緊張が解けて、血行が良くなると乳酸のような疲労物質が除去されることも多いのですよ。

ただし、背中の筋肉が損傷している場合は、ストレッチをしてはいけません。
あくまで筋肉が緊張して凝り固まっている場合のみです。

方法は立ち上がって手を組み八の字で回すだけ。
お風呂に入って寝る前のストレッチとして効果的ですよ。

身体が冷え切っている時や、朝起きてすぐにストレッチをするのは筋肉損傷の危険性があります。
絶対に身体が温まっている状態でおこなってくださいね。

腰痛にいい敷布団なんてあるの?マットレスとの違いや効果を解説♪

腰痛改善効果を持つマットレスの存在は知っているが、畳に布団派なのは譲れない!
こだわりがあり、腰痛もある人には救いの手が無いのでしょうか。

大丈夫!敷布団にも腰痛改善効果を持つ商品が存在しますよ。
今回は腰痛改善効果のある敷布団をご紹介しましょう。

腰痛持ちの人が使用するべき敷布団

腰痛改善効果のある敷布団は、腰痛改善マットレスと考え方は同じですね。
すなわち、

  • 正しい姿勢を維持できること
  • 体重が分散できること
  • 寝返りが打ちやすいこと

の3点の機能を持っているかどうかです。
以上を基本として、どのような敷布団が腰痛改善に良いのか考えていきましょう。

硬い敷布団と柔らかい敷布団はどちらが腰痛改善になる?

まずは、正しい姿勢を維持できるという点を考えてみましょう。
正しい姿勢を維持する為には、ある程度の硬さが無いといけません。
柔らかすぎると、重たい腰が沈んで猫背になってしまうからです。

次に体重が分散できるかという点はどうでしょうか。
硬すぎる布団だと、身体と布団との接地面が少ないので、ピンポイントで体重を支えることになります。
この点で言えば柔らかい敷布団の方が、体重を分散出来るので腰への負担は少ないですね。

最後に寝返りが打ちやすいか。
寝返りを打たないと、同じ場所が圧迫され続けるので血行不良になります。
寝返りをスムーズに打つ為には、硬めの方が楽ですね。
柔らかすぎると寝返りを打つ力が吸収されて、より大きな力が必要となり眠りが浅くなります。

やはり腰痛改善には少し硬めの敷布団が良いという結果でした。
しかしあまりに硬すぎると、固い床に寝ているのと同じで腰への負担は大きくなりますよ。
何事も限度がありますよね。

敷布団は直接フローリングに敷いても効果がある?

高性能な腰痛改善敷布団を固いフローリングに敷いても、腰痛改善効果が無くなる可能性は低いです。
それよりも別の問題が発生する懸念がありますね。

それは湿気がこもるので敷布団にカビが発生するということです。
梅雨は湿気が高いですし、夏は寝汗を多くかきますよね。
地面と接している敷布団の裏は、吸収した湿気を放出できずにカビが発生しやすい環境を作り上げます。

では乾燥した冬場ならどうでしょうか?
冬場でも敷布団とフローリングの間に結露が発生してしまうので、カビの発生率は高いのです。

敷布団と地面の間を空けて、通気性を確保することが大切ですね。
すのこを敷いても良いですが、確実なのはベッドフレームの上にマットレス代わりに敷く方法が安心でしょう。

どうしても床に敷いて寝たい人は、敷きっ放しの万年床にしないことです。
朝起きたら布団を畳むか、そのまま干しても良いでしょう。

カビが発生すると、健康被害が出てしまうので気をつけましょうね。

腰痛マットレスの効果をアップさせる!?簡単にできるストレッチの方法

自分に合った腰痛改善マットレスに出会えることが出来た。
としてもすぐに腰痛が改善されることはありません。
痛みは和らいできていますが、相変わらず腰痛に苦しめられますよね。

今回ご紹介する腰痛解消ストレッチは、腰痛の原因を元から取り去るものではありません。
しかし腰の痛みを少しでも軽く出来れば、普段の生活も楽になりますよね。
それでは早速、腰痛解消ストレッチの方法をご紹介しましょう。

腰痛解消ストレッチの種類と効果について

腰の痛みを軽減するストレッチの場所は3つあります。
お尻、太腿の前、太腿の後ろですね。
それぞれの具体的な方法と効果を詳しく解説していきましょう。

お尻のストレッチで腰痛改善!

お尻の筋肉は腰と直結しているので、腰の筋肉をほぐす為にはお尻の筋肉をほぐすことが重要になります。
お尻は長時間イスに座ったりしていると、血行が悪くなり神経が圧迫されやすい場所。
腰だけでなく身体全体の不調に繋がる場所なので、常に筋肉をほぐしておくことが大切です。

お尻の筋肉のほぐし方、ストレッチの方法ですが

  • 1.足を伸ばして床に座ります。
  • 2.片方の膝を曲げて立てます。
  • 3.もう片方の足の上に立てた足をクロスさせます。
  • 4.立てた膝を手で引き寄せるとお尻の筋肉が伸びます。
  • 5.反対側の足も同様におこないましょう。

ストレッチ全般に言えることですが、伸ばしている筋肉を意識してください。
何も考えずにストレッチするより効果が高くなります。

それと伸ばす強さですが、痛みを感じる直前で止めることが大切ですよ。
ストレッチで痛みを感じるまで力を入れてしまうと、筋肉はほぐれるどころか逆に緊張してしまうので意味がありません。
「痛気持ち良い」状態がベストなので、くれぐれも力を入れ過ぎないようにしましょうね。

太腿の前を伸ばすストレッチ

太腿の前の筋肉が緊張していることで、腰の筋肉も引っ張られてしまいます。
関係無い部位と思わずに、腰周辺の筋肉は全てほぐしていくと腰の痛みは軽減されますよ。

太腿の前の筋肉のストレッチ方法は

  • 1.足を伸ばして床に座ります。
  • 2.片方の足だけ正座するように曲げて座りましょう。
  • 3.ゆっくりと上体を地面に倒していくと、太腿の前の筋肉が伸びていきます。
  • 4.反対側の足も同様におこないましょう。

勢い良く上体を倒すと、筋肉を損傷する可能性もあります。
上体を倒す時は無理をせず、手を付いてゆっくりと倒していきましょう。
背中が地面に着く必要はありません。

「痛気持ち良い」角度で止めるようにしてくださいね。

太腿の後ろを伸ばすストレッチ

太腿の後ろはお尻と繋がっているので、腰への影響力も大きい部位です。
ハムストリングという名称でも有名な部位ですね。

太腿の後ろの筋肉のストレッチ方法は

  • 1.足を伸ばして床に座ります。
  • 2.片方の足をあぐらをかくように曲げましょう。
  • 3.伸ばした足と同じ側の手で、伸ばした足先を触るようにすると太腿の後ろが伸びます。
  • 4.反対側の足も同様におこないましょう。

足先を手で触れなくても問題ありません。
それよりも太腿の後ろがしっかりほぐれることが重要です。

絶対に無理しない程度の力で伸ばしましょう。

腰痛解消ストレッチはいつやると効果的?

ストレッチを効果的にするには、筋肉がほぐれて身体が温まっている必要があります。
1日のうちで一番条件に該当する時間帯は、お風呂上りすぐの時間ですね。

身体が冷えていたり緊張している筋肉を無理矢理伸ばそうとすると、筋肉を損傷する危険性がありますよ。

お風呂上りのリラックスして、温まっている時が一番筋肉を損傷する危険が少ないです。
ストレッチは一箇所につき30秒から1分ほど伸ばした状態でキープしてくださいね。
反動をつけずに、ゆっくりと伸ばすことが大切です。

ドルメオマットレスの腰痛効果ってどう?効果と口コミ・評判まとめ

ドルメオの腰痛改善マットレスの効果と口コミ・評判まとめ

ドルメオはイタリア発祥で、スロヴェニアで運営されているマットレスのブランドです。
ヨーロッパを中心に世界中で人気の高品質なマットレスを販売していますよ。

ドルメオのマットレスの特徴と効果、使用した人の口コミや評判をご紹介しましょう。

ドルメオのマットレスの構造と腰痛改善効果とは?

ドルメオは「エコセル」という高反発素材を採用しているマットレスが特徴です。
エコセルは高反発ウレタンフォームで作られていて、使用時の体重を分散する働きがありますよ。

高反発とはいえ、寝転がると身体が沈み込みます。
しかしマットレスからの押し上げる力がかかって、体圧を分散してくれます。
この効果で、腰や背中に負担がかからないので、気持ち良く寝ることが出来るのですね。

高反発ウレタンフォーム「エコセル」の効果は他にもあって、高反発のおかげで寝返りを打ちやすいこと。
加重されても復元する力が強いので、マットレスがぺちゃんこになってヘタれることも防いでくれます。

「エコセル」は素材に無数の穴が空いている多孔質構造の為、通気性が高く湿気を逃がしやすいので、カビ抑止効果も高いのですね。

ドルメオの口コミと評判

・普段から足腰を使う仕事しているので、疲れが溜まりやすかったのですが、ドルメオのマットレスを使用し始めてから足腰の疲れが溜まりにくくなりました。
熟睡出来るようになったので、次の日の朝には前日の疲れは全て無くなっています。
足腰の疲れが取れるようになってからは、腰痛が治まってきました。
(40代女性)

・朝起きた時に腰周辺が痺れていたのですが、ドルメオのマットレスに変えてから痺れが無くなりました。
知人の医療関係者に聞くと、今まで寝具が合わなくて神経が圧迫されていたとのこと。
そのまま続けていたら、慢性的な腰痛になっていたかもしれません。
寝心地もとても良く熟睡出来ている感覚があり、朝の目覚めがとても良くなりましたね。
(30代男性)

・スポーツが好きなアスリートですが、少し前から腰痛に悩まされていました。
仰向けで膝を伸ばして寝ると、腰が痛くて眠れないくらいでした。
膝を曲げて寝るようにしていたのですが、夜中に寝返りを打つと痛くて起きてしまうこともありました。
どうにかならないものかと思い、ドルメオのマットレスの評判を聞いて購入してみました。
最初は硬いマットレスと思いましたね。
いざ眠ってみると、目を閉じたらすぐに朝になっている状態が続いているのです。
夜中に起きることもなく、いつ眠ったのか分からないくらいでした。
気が付くと、膝を伸ばして寝ても痛くないのです。
おかげさまで腰痛も改善されて、本当に買って良かったですね。
(30代女性)

・娘が小さいので添い寝するのですが、その体勢が良くないのか腰が痛くなってしまいました。
腰が痛くなっても娘を一人で寝かせるのもしのびないので、我慢していたのですが限界だと思い、ドルメオのマットレスに買い換えてみました。
横向きに添い寝していても自分の身体全体がマットレスに支えられているような感じで寝られます。
朝起きた時に疲れが全く無い感覚が嬉しかったです。
(30代女性)