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マニフレックスのお布団タイプは腰痛改善効果があるのか?

イタリア発のお布団

腰痛改善マットレスを使用して腰痛を治す方法があるのは知っている。
しかし、どうしても譲れないことがある…それは、ベッドではなく布団派ということ!

特に日本では昔から畳に布団という習慣が根付いていますよね。
ベッドと違って、使わない時にすぐ収納が出来る。
干して乾燥することも容易、といった利点もあります。

自宅が和風建築の場合は、ベッドよりも布団のほうが合いますよね。
部屋の間取りで、布団のほうが都合が良い場合もあります。

イタリアのマニフレックスは腰痛改善マットレスを製造販売していますが、日本人の布団という文化を新たにラインナップに加えました。
それが「お布団タイプシリーズ」で、以下にラインナップとサイズをご紹介しましょう。

  • マニ・フトン・ジュリオ サイズ:シングル、セミダブル、ダブル
  • イタリアンフトンⅡ サイズ:シングル、シングルロング、セミダブル、ダブル

マニフレックスのおふとんタイプの特徴とは?

マニ・フトン・ジュリオは、イタリアのマニフレックス社が日本の住宅事業を意識して開発した日本限定の最新モデルです。
もちろん、お布団ですのでベッドフレームもいりませんし、マットレスを下に敷く必要もありません。

デザインも美しく、対角線上に波型のキルトをかけた「ダイヤモンドウェーブキルト」のキルティングを採用。
3色の穏やかな色合いのカラーとキルテキングが合わさり、布団なのに高級感漂う商品ですよ。

布団の芯材には、高反発ウレタンフォームの「エリオセル」が使われています。
マニフレックスの腰痛改善マットレスにも同じ素材が使用されていますね。

イタリアンフトンⅡは、厚さ7cmの布団です。
表地に2cmのソフトエリオセル、芯材は4cmのエリオセル、さらに裏面にも1cmのエリオセルを使用しています。
マニフレックスの技術を惜しみなく発揮した布団ですね。

これだけの厚みがあるのにも関わらず、三つ折りが出来ることがポイントです。
イタリア発とはいえ、日本文化として布団をたたむことを理解して作ってくれていますね。
三つ折りが容易に出来るので、収納もラクラクです。

マニフレックスの腰痛改善効果を支える「エリオセル」

マニフレックスは、マットレスもお布団タイプも腰痛改善効果が高く、多くの人から支持されています。
その理由は高反発ウレタンフォームの「エリオセル」のおかげですね。

普通のウレタンフォームは、温度が高いと柔らかくなり、温度が低いと硬くなるものです。
日本だと夏場は柔らかくなり、冬場は硬くなるわけですね。
季節によって寝具の硬さが変わるのは腰によくありませんよね。

エリオセルの硬さは気温に左右されることがありません。
-10℃から40℃の温度変化があっても、表面硬度は一定という実験結果が出ています。

エリオセルは高反発ウレタンフォームということで、反発力の強い素材ですよね。
体重がかかると一瞬沈み込みますが、すぐに強い反発力で身体を押し返してくれます。
身体のカーブに沿うように反発して押し返すので、効果的に体圧分散されますよ。

エリオセルという優秀な素材を開発して使用していることが、マニフレックスが世界中で愛用されている理由ですね。

マニフレックスのおふとんタイプの口コミと評判

・腰痛持ちなのですが、昔から畳部屋に布団を敷いて寝ることが大好きだったので、マットレスを検討するつもりはありませんでした。
そこで、腰痛改善マットレスのメーカーである、マニフレックスがおふとんタイプを販売していることを知って購入。
早速使用してみたら、今までの布団と全く違いました。
腰も全然痛くならないし、デザインもオシャレなんですよ。
それでもしっかり布団なのが嬉しかったですね。
(40代男性)

・子供がよくベッドから落ちるので、布団に変えようと思っていました。
せっかくの布団なので、良いものを買ってやりたいと思い、マニフレックスのマニ・フトン・ジュリオを選びました。
とれも気に入ってくれたようなので、私も一緒に寝てみたのです。
すると、今まで仰向けに寝ると痛かった腰が不思議と痛くありません。
床に布団を敷いているだけなのになぜ?と思いましたね。
マニフレックスの寝具をよく調べてみると、高反発ウレタンフォームのエリオセルを使用して腰痛改善効果も高いことを知りました。
子供用に買った布団を、もう一枚自分用に購入しようと思っています。
(30代女性)

・布団なのにマットレスのような感じ。
でもマットレスじゃなくて布団というマニフレックスのおふとんタイプシリーズ。
布団派の私には、斬新で懐かしい手放せられない逸品となりました。
(50代男性)